しゃがみ強キック後のセットプレイ


かりんの屈強Kヒット後の有利フレームは、
その場受身/後ろ受身/受身無しで、18/23/67。
中央ではダウンから復帰後の距離が安定しないのがネック。
Vトリガーキャンセル時の有利フレームは、25/30/74

《その場》

前ダッシュ>投げ
前ステ後は+2F。相手のその場受身への最速投げとなる。
屈強Kがヒットした時に距離が近いと、後ろ受身後の打撃で反撃される。
先端あたりでヒットした場合は、ほぼお互いにすかる(後ろ受身後のリバサCA等以外)。

前ダッシュ>屈中P
前ステ後は+2F。その場受身からの3F暴れに勝つ。
中央の場合、距離によっては後ろ受身には重ならない。
画面端であれば、両対応重ねになる。

タメ明王拳(発生21F)
硬直中の先行入力を利用して最速で出す。
その場受身からの3F技と相打ち。
中央の場合、先端の間合いで大足を当てると後ろ受身時にすかって隙をさらしてしまう。
画面端であれば、両対応重ねになる。
ガード時は、その場受身-1/後ろ受身+2。
Vゲージが無いとリターンがいまいちだが、Vゲージはたまる。
あいうち後は、中央ならCA、画面端なら最速天狐>EX烈殲破も入る。

《受身なし》
クラッシュカウンター時は受身がとれず、+67。

前ダッシュ>投げ>弱刹歩>投げ
弱刹歩後は+3F。屈中PでもOK。

前ダッシュ>屈中P>前ダッシュ>立ち弱K>投げ
立ち弱K後は+3F。屈中PでもOK。

前ダッシュ>屈中P>タメ明王拳
持続の4F目が当たる。ガードで+2F。

前ダッシュ>屈中P>強刹歩>屈中P
強刹歩後は+7F。持続あてとなり、ヒット+9+/ガード+5

ダッシュ×4>投げ
+3からの投げ。

屈中K>立ち中P>弱烈殲破
しゃがみの相手に弱烈殲破が持続当てとなり、+4Fとれる。
相手と近すぎると飛び越えてしまう。

屈中K>立ち中P>弱刹歩>投げ
+3Fからの投げで、相手の無敵以外の暴れに勝つ。
弱刹歩後は、屈中Pなどを重ねてもOK。

4F詐欺 強刹歩>垂直ジャンプ攻撃
4F詐欺 屈弱K>立ち弱K>前J中K
前ジャンプの全体フレームは41、垂直とバックジャンプは42。

強刹歩>強刹歩>立ちor屈弱P>投げ
弱P後は+3F。

屈弱K>立ち弱K>前ダッシュ>タメ明王拳/strong>
持続終わりが重なる。ガード+3F。

《後ろ受身》
前ダッシュ>立ち強K
立ち強Kの発生は10F。
後ろ受身からの最速暴れにクラッシュカウンターかつ、
その場受身からの遅めの遅らせグラップにも、
カウンターをとれる可能性もあるかも