練習メニュー


かりんの練習メニュー

対空
使い分けが必要なので面倒。
各キャラのジャンプ軌道や空中軌道変化があるかどうかの把握。
キャラを操作したりレコーディングさせたりして覚える。
立ち強P、空対空(J弱中攻撃)、前ステや刹歩でくぐる、EX烈殲破の使い分け。
最速天狐対空もいけなくはないが、その後の追撃がCA程度しか・・・
EX天狐対空>Vトリガー発動>紅蓮拳~で280程度いける。狙うべきかどうか。
いずれにせよ、真上に強い対空がないので、頭上付近はネック。
近距離くぐりの練習。
そもそも対空しやすい間合いを保つ、そもそもくぐりやすい距離で戦う、
苦手な距離はつきあわない、安易に飛べないようなプレッシャーのかけ方なども意識してみる。
ガードさせられるよりは、刹歩などで逃げる事も考えるべきか。

対垂直置き
近距離の立ち弱P(ダッシュ)、中距離の立強Por立中P>刹歩後に
相手の着地を攻める練習。
適度にキャラを変え、トレモでレコーディングさせて。

立強Pヒット確認
トレーニングモードのランダムガードで練習。
ヒットしていれば天狐、ガードしていた場合は大蛇。
大蛇で画面を押すという手もある。
どのくらいなら遅らせても連続ヒットになるか。
どのくらいなら遅らせても連続ガードになるか。
どのくらいなら遅らせても通常技で割り込まれないか、または相打ちをとれるか。

中足ヒット確認
ヒット確認というより状況確認か。
相手の立ちモーションが見えていたら、あるいは
投げスカリなど何か技をだしていたら、天狐まで入れる。

ジャンプ攻撃
ジャンプ中に相手を見る。弾を撃っていたり、技を出していたらジャンプ攻撃を出す。
待っているようだったら、ジャンプ攻撃を出さないなど。
J中Kばかりつかうのではなく、ジャンプ攻撃の種類を変えてみる。
着地投げや着地下段もやってみる。

セットプレイ
まずは起き上がりへの最速投げの重ね。
次に打撃の重ね。
無敵技を持っている相手への後ろ下がり。
ジャンプグラップへの対処。
最初はその場面だけ。その後はコンボから一連の流れで。

防御
遅らせジャンプグラップ、後ろ下がりなど。
ダウン後に最速投げや打撃を記録させてランダム再生。
J攻撃後に投げ、J攻撃弱攻撃投げなどを記録させてランダム再生。
ジャンプグラップの練習方法など→【ストリートファイター5】今夜勝ちたい防御テクニック集